当サービスについて | 飲食店独立支援のトラナビ

当システムについて

前に進みたい。と思った瞬間が、
最高のタイミング

このシステムができたのは、何を隠そう当社の代表が、
ある方に開業するチャンスを与えて貰ったからです。
「おまえ、店やってみないか?売上から少しずつ返してくれればいいよ。」
比較的人通りの多い場所で一端(いっぱし)の店を持つことができる。
当時の代表からすると、夢にも思わなかった話で、
その後、まだ20過ぎだった若き代表が、中華料理店を築き上げたという、
実話が土台となっています。

代表がその方に手を差し伸べてもらったように、
現在、私たちは多くの料理人にチャンスを与え、
多くの繁盛店を生み出しています。
中にはうまくいかなくて店を閉じた人もいます。
しかし、私たちは解約違約金はいただいておりません。※月末日解約の場合
なぜなら行動に移したこと、精一杯やってみたことを見ているからです。

前に進みたい。と思った瞬間が最高のタイミング。
ぜひ、挑戦してみてください。

当システムの仕組み

資金がなくてもすぐに開業できるシステムでです。

当システムで開業するメリット

資金がなくてもすぐに開業できるシステムでです。

01
開業費用をあらかじめ準備する必要なし!
自分でお店を開く場合や、フランチャイズで開業する場合に発生する物件取得や工事などに かかる初期費用の相場はおおよそ1,500万円~2,000万円と言われています。 当社のトラスト方式では、この初期費用を準備していただく必要がなく、 開業後の運営資金のみでご自身のお店を持つことができます。
02
ロイヤリティの支払ではないので、
売り上げを上げた分がそのまま手元に残るから利益もUP!
開業後は、売り上げの中から家賃と契約時に取り決めた固定費を(水道光熱費は別途)を御負担いただくことでお店を運営し続けることが出来ます。
売上に対して一定の割合でかけた金額ではないので、売上を上げた分報酬として手元に残すこと が出来ます。
03
個人ではなかなか開けない、一等地に開業!
通常個人では取得できない物件を所有しているため、ランニングコスト(本部費含む)は決して安くありませんが、 その分売り上げも高いはずです。 月販売上500万を目指す方であれば、一等地であっても安定した高い集客が見込めます。
04
継続が難しい場合、
解約違約金(月末日解約の場合)は発生しません。
当システムにももちろん契約期間は存在しま すが、他の店舗契約との違いは解約時の違約金は発生しません。 オープン当初に無理のない本部費を一緒に設定いたしますが、それでもなかなか経営が上手くいかないこともございます。厳しい経営を長引かせないよう、話し合いを行い、指定の期限で解約とすることで違約金なしとさせていただいています。
※ただし、月の途中解約になると、既に発注済みの食材やその他費用の実費が発生しますので、その分の費用は御負担いただきます。

店舗開業までの流れ

このシステムの仕組みから飲食店経営におけるノウハウなどをオンラインもしくは来社にて実施。

お店を開くにあたって、どんな内容の店舗を考えているか等、ご自身が考えている企画・計画情報を記入していただきます。

②をクリアした方は、ZOOMもしくはご来社いただき面談となります。
ヒアリングにて、企画書作成に進むか、もしくは試食会に進むかを決定いたします。

試食会に進まれた方は、指定会場にて料理の調理・提供をしていただきます。審査員数名にその場で評価をしてもらいます。

③か④をクリアした方は、開業に向けての詳細な企画書を作成いただきます。企画書が完成し次第、開業準備へと進みます。

作成された企画書を元に、開店準備に入ります。
スケジュールに沿って行うため、最短1ヶ月でオープンできます。

よくある質問

今までにいただいた質問への回答

  • 開店場所は選べますか?

    企画書(事業計画書)を書いていただいくことになりますが、
    その企画書に見合う出店場所と店舗を当社にて用意します。
    それを聞いてやるかやらないかを決めることができます。
    当システムを継続していただき、「この人なら任せることができる」と判断
    した際には、ご希望のエリアで新規店舗開拓も可能です。

  • 一等地だと固定費が高いので、二等地以下がいいです。

    当サービスは月販売上500万以上の繁盛店を作りたい人のための独立支援システムです。
    もちろん一等地での開業は、様々な壁があると思いますが、
    場所を言い訳にできないからこそ、料理人そのものの腕が試されます。
    弊社のシステムで開業したお店の中には、メディアにも取り上げられる名店
    も数多く存在します。
    もし、一段階上を目指したいと思われるのであれば、ぜひ挑戦してみてください。

  • 業務委託契約とのことですが、途中解約は違反でしょうか?

    弊社が考える契約年数は、初期費用分を取り戻すための契約年数というより
    「このくらい続けないと結果はわからない」という意味の年数設定です。
    正直半年赤字が続くこともあるでしょう。ただ、その人の努力次第で、
    その半年後に大きく黒字化させることは可能です。
    私たちが見ているのは、料理人の「その時」ではなく「将来性」です。
    それを踏まえ、契約年数を一緒に設定しています。
    比較的、途中解約される方は少ないのが現状ですが、
    固定費(家賃等)の支払いが長期にわたり厳しい状況にある方に関しては、
    その方のためにも、弊社から契約解除のご提案をすることがございます。
    ちなみに、当システムにはペナルティはございません。