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合格者の声

VOICE OF SUCCESSFUL APPLICANT 梅本 拓弥
社交酒場NIKAI
業態:大衆酒場 エリア:三軒茶屋

Q1

オーディション合格からオープンを振り返ってどうでしたか。

私は2021年6月のオーディションに合格から企画書を作り始め 同時に職場を退職し、 その半年間は「自分の作りたいお店」の実現に向けてフルコミットしていました。
もともと2021年の9月にオープンの予定で進めていましたが、企画の詰めの部分を担当者の方と時間をかけて練っていたこともあり、 予定より遅れましたが、無事に2022年1月に三軒茶屋にお店を構えることができました。

Q2

出店したい気持ちはいつごろから湧いてきましたか。

14歳から飲食店の経験を始めて、17歳になったころです。
「自分の店を持ちたい」という 意思が同年代の友人より強くなってきました。
二十歳の時に東京に出た時に 、雇われている身ではやりたいことが実現できない事に一度、心が折れました。
それに、東京でお店をオープンしたいと思っても「資金」がなかなか集まらないという状況だったんですが、人生を賭けてずっと飲食店一筋でやってきていたので絶対その夢は実現させたいと思っていたんですよね。

Q3

トラナビを活用して良かったことはありますか。

飲食店のオープンは、「多額の初期投資」がかかりますが、まず、そこを考えなくてよかった部分に関して、かなり大きなメリットを感じました。
本来なら自分で金融公庫で資金繰りの手続きをする必要があるんですけど個人だと明確な計画を提示しないとなかなか審査が通してくれなかったりするので、 その面トラナビだと個人が準備できない多額の初期投資の部分を全て準備してくれたのでかなり助けられましたし、 夢のような話を現実に起こしてくれることがムジャキフーズは凄いなと感じました。
トラナビは、本当にやる気があってお店を持ちたい方、資金が無くてもう諦めてしまっている方、 そういう方は是非、迷わず活用した方が人生変わります。

Q5

これからお店を持ちたい方へ一言

僕の人生は既に変化をして自分の力で1つのお店を経営をしている自信につながっています。
これから先の事を考えて2店舗、3店舗と増やしていく気持ちになっていたり、今までの自分の考えが甘かったなど、 客観視して気づいた点もあります。
結局、その気づきが常に勉強になると思うんです。
そういうのは、ムジャキフーズのお陰で気づかせてもらえたと思います。
これから開業したい料理人に言えることは、ためらっているならやったほうがいいです。
やってみれば、見えてくる視点が増えるし、経営者と雇われの店長の考え方が全然違うので。
ほんとに僕にとって今は毎日が勉強になっています。
どうやったらもっとうまくいくか常に考えて、毎日寝る前とかも寝ながらでも考える気持ちでやっていけばおのずと結果は出てくると思います。