3月度スキルアップセミナー開催!
:トラナビ情報
2009.03.31 [Tue] 13:11
去る、3月26日(木)恵比寿ガーデンプレイスタワー4階にて、スキルアップセミナーが開催されました!
今回のテーマは「明日から使える繁盛店への7つのテクニック」
講師に、旭川らーめん大雪軒の小林 学店主、FBAエフビーエー代表 石田 義昭氏を迎え、行われました。

旭川らーめん大雪軒 小林 学店主(左)
2月よりトラストB(ベーシック)契約をスタートした小林店主。何よりも"人"を大切にしているという小林店主は、従業員に対して"褒めること"そして"変化を感じさせること"に意識をおくことで、従業員のスキルアップとモチベーションキープを実現させている秘密を存分に語ってくれました!

FBA エフビーエー代表 石田 義昭氏
飲食店コンサルタント歴27年の石田氏のこれまでの直接指導店舗数はなんと1300店以上。その経験にもとづくリアルな話と、時折まじえる接客の実践やデモンストレーションはまるでお客様が目の前にいるかのようで、参加者の誰もがなるほどとうなづきながら、話に聞き入っている様子でした!
小林店主、石田氏の話で共通していたのは"人を大切にする、まずは信頼をつくること"、そして、自身の心を強く持ち、誇りやプライドをしっかりと相手(従業員)に伝えていくこと。基本や要の部分は決して一朝一夕のテクニックではごまかせないことを教えていただきました。
次回のスキルアップセミナーは5月27日(水)を予定しています。みなさんどうぞご期待下さい!!
4月契約締結情報☆その② ~経営者として花開く瞬間(とき)~
:トラナビ情報
2009.03.27 [Fri] 15:16
島店主と時を同じくして、同じく商業施設の店舗で個人事業主(トラストB(ベーシック)契約)となる店主がもうひとり。

「函館らーめん 一凛」の千葉 和真店主です。
LUMINE荻窪のレストトランフロアにある「一凛」は、小さな子からお年寄りまでお客様は様々。らーめんの味はもちろん、丁寧で明るい接客、入りやすさ、居心地の良さが特に評判のあったかいお店です。
そんな「一凛」の主、千葉店主は今から約5年前に新卒で株式会社ムジャキフーズに入社し、「一凛」の大将となって約4年。満を持して、この「函館らーめん 一凛」で新たなスタートを切ります。
------------今回トラストB契約をしようと思ったきっかけなどはありますか?
「一凛」で大将になってしばらくは、「何年か現場で勉強したら将来はそれを活かして本社に行ってもいいかな」なんて思っていました。でも、気がついたらこんなに長く大将をやっていて・・・。
そんな時、普段から声をかけてくれていた内海常務に「これからお前はどうしたいんだ?」と言われ、いろいろと考え、ここまで頑張ってきたのにここで大将を辞めてしまうわけにはいかないと思い、腹をくくりました。
------------契約書にサインをしてみて、今何か感じることはありまか?
自分は新卒で入社し、そのままの流れで大将(当時は店長)になった感じなので、経営者の自覚はあっても、実際の感覚はあまりなかったように思います。トラストA(アシスト)契約の自分では、まだまだ社員みたいなものだなってどこかで思ってました。
なので、今日契約をして、やっと「一凛」というお店のひとりの経営者として、本来目指すところのスタートが切れたんだなと思えます。
------------商業施設の集客が厳しい中、「一凛」は好調ですね!?
商業施設であるLUMINEの「一凛」に来るお客様は、らーめんを食べに来たと言うより、たくさんあるお店の中で、らーめんかカレーか天ぷらか・・・どれにしようかな?って方のが多いんです。
だからこそ、もっと他の店よりも売れるはず、「一凛」にはまだまだ上がり幅があると思うんです。内海常務にも言われましたが、月に800~900万は売れると感じています。そして、これまでの経験でそれを実現させる自信もつきました。
------------最後に、いきごみなどお願いします!
もし、自分が同じLUMINEのとなりのカレー屋の店長だったら、今、絶対にこんなに頑張っていません。ムジャキフーズのトラスト方式で、任せてもらっているからこそ、もっと売上を上げよう!と心から思えるし、そのモチベーションを持ち続けていられるんだと思います。これからも頼れる仲間と一緒に頑張っていきたいと思います。
どんなに厳しい環境でも"凛"として咲く花のように、一見クールでひかえめだけれどもアツくみなぎる強い気持ちを持っている千葉店主。そんな千葉店主からは、経験から得た確かな自信が感じられます!
これからますます楽しみな「一凛」、そして千葉店主。きっと大輪の花を咲かせてくれることでしょう☆とらすけもこれからも応援していきたいと思います!
東京マラソン2009☆
:とらすけノート
2009.03.24 [Tue] 13:41
3月22日(日)
東京のど真ん中を、35000人のランナーが駆け抜けるミラクルイベント☆「東京マラソン2009」にやってきたとらすけ。
フルマラソン挑戦!!ではなく・・・応援で出場です(笑)
強風&時折小雨のふる、あいにくの天気の中、午前9時10分、華々しくスタート!過去最高の35000人のランナーがそれぞれの想いを胸に走ります☆
スタート直後の地点。エリートランナーばかりの先頭集団。速っっ!!

車椅子ランナーも駆け抜けます。

後続からもぞくぞくと・・・20分以上も人がとぎれません!


品川駅前15キロすぎにある折り返し。まだまだみなさん元気です!

浅草雷門前を通過する27.8キロ地点。立ち止まって記念撮影する人も!

銀座中央通り34キロ地点。TIFFANY&BVLGARIも今日はさみしげ?

フジテレビの平井アナウンサー♪

K-1の魔裟斗選手☆
他にもこんな著名人(?)が・・・

手をふってくれたかえるさん、プーさん、さくら・・・?
印籠を向けてくれた黄門様、天地人!直江兼続?妻夫木聡??・・・何かもうわっかりません(笑)それより、みなさん呼吸ができるのでしょうか!?

有明の東京ビッグサイトでフィニッシュ!
スタートから約6時間後、雨風ともピークに。応援のみなさんもびしょぬれになりながら大歓声でランナーを迎えます!みなさん、お疲れ様です!!
たくさんのランナーに笑顔とパワーをもらい「ありがとう!」の気持ちから、応援をすると、どのランナーもみんな「ありがとう!」と手をふって返してくれます。そんなやりとりが絶え間なくある素敵な42.195キロを満喫したとらすけ。来年はゼッタイに走る!(そしてここで報告?)と心に決めたのでした。
まず抽選に当たらなければ・・・いや、その前に運動しないと。応援で走っただけなのに筋肉痛・・・(泣)
4月契約締結情報☆その➀ ~経営者としての大きな一歩~
:トラナビ情報
2009.03.20 [Fri] 10:55
またまた、新たな個人事業主(トラストB(ベーシック)契約)の誕生のニュースを聞きつけたとらすけ。

「北海道ラーメン 北神威(キタカムイ)」の島 康人店主です。
福岡の巨大ショッピング施設、イオンモール福岡ルクルにてたくさんのライバル店にかこまれながらも、手作りにこだわった北海道三大ラーメンと北神威オリジナルのラーメンが評判です。
「トラストB契約にすれば、お前が思っているやり方でできる。俺とお前のどちらが正しいかがわかる。これは俺とお前との勝負だ。」
今回、このトラストB契約をするきっかけとなったのは、株式会社ムジャキフーズの内海常務に言われたこんな言葉がきっかけだそう。
しかし、この言葉を内海常務に言われたのは今から1年も前だとか。
---------1年前のその時にB契約をしなかったのはどうしてですか?
内海常務にその言葉を言われた当時は、B契約をすすめてくれていると思いつつも、自信がなくて結局断った状態でした。しかし、それ以来ずっと、その言葉が種火のように自分の心の中でくすぶっていたんです。
こんな自分ですが、実はかなりの負けず嫌いで、自分にも相手にも負けたくない、もっと正面からぶつかれる立場になりたいと強く思っていました。
商業施設は正直今、厳しいです。しかし、他店のように業態変更することはできない。だからこそ現場を1番知っている自分、そして1年前にはなかった自信をつけた自分が、お客様の求めているものにより迅速に対応したい。その為にもB契約が必要だと。
------------今後はどんなふうにやっていきたいですか?
もちろん、大幅にレシピをいじるつもりはなく、少しずつより良いものに改良していきたい、ラーメンで勝負していくつもりです。
あとはもう・・・勢いです(笑)それに、転がり出せば後押しをしてくれる仲間がいることに気がつきました。
私は内海常務でしたが、田代社長や他の方などの言葉に心を動かされた人間ってここには多いんじゃないでしょうか。トラストB契約オーナーになったこれからも、いろいろなことをここで吸収しながらやっていきたいと思っています!
その穏やかな表情からは想像もできないほど、アツく語ってくれた島店主。書類ひとつひとつに驚くほど丁寧に自分の名前を書く姿には職人としての繊細ぶりもうかがえます。
1年前の言葉をしっかりとその心に受け止めることができたのは、島店主が経営者としての気概や覚悟があったからこそ。
一気に話し終わると、もとの穏やかな笑顔になった島店主。経営者としての大きな一歩を踏み出した島店主の言葉に今度はとらすけが心を動かされました☆☆☆
島店主、頑張ってくださいね!
WINE Bar Ma Cherie その②
:とらすけグルメ日記
2009.03.17 [Tue] 11:54
『WINE Bar Ma Cherie』にて、近くにいたお客さんにワインをいただいたとらすけ。
ところでこれは何て言うワイン?と思ってお兄さんに聞いてみると・・・!!
さきほど見なかったことにしたページのワイン。ゼロ多いやつ!?

ドメーヌ・フランソワ・ラマルシェ「ラ・グラン・リュ 2004」←そのまんま記憶その2。動揺して、ブレてます・・・。
ちょっとかためな味だけど・・・はたしてとらすけにその価値がわかるのか、かなり自信がなかったのです・・・もう一生飲めないかも。
その後しばらく、お兄さんととらすけに大いにワインを語ってくれたお客さん、ごちそうさまでした。

せっかくなので、気になる料理も注文。「自家製ローストビーフの山椒おろしあえ」
程よくローストされた上質の肉が茎わさびでアクセントをつけたおろし醤油にベストマッチ。

「ゴルゴンゾーラと鮮魚のクリームフィットチーネ」
ちなみにこれらの料理、シェフじゃなくさっきからワインを注いでくれているお兄さんが作っているのが驚きです。さらに、ここのスタッフさんは皆さん、ワインエキスパートもしくはソムリエの資格をお持ちだそうで・・・さすがです!

胸元のソムリエバッヂがまぶしいです!
ワインの知識やうんちくを語るのではなく、その人が求めているもの、好むものをきちんと汲んでセレクトして出すことができる、誰にでもわかる表現で説明をしてくれる、そしてお客様を満足&喜ばせることができる、まさにプロです☆
そんなお兄さんが帰りに言っていたのが、「さっきのワイン、あと10年くらい後に開けても良かったかな」と。そうなんだー、まだ若いってこと!?だからちょっとカタイ感じだったのかな?
「まだ小学生なのにお母さんから引き離していきなり一人旅させちゃったみたいな感じ?でもお客さんが満足ならOKなんですけどね」
何とも言えない表現!やっぱりプロです(笑)少しだけせつない顔をしつつも、最後はすてきな笑顔のお兄さんに見送られ、とらすけはお店を後にしたのでした。よしっワイン、勉強しよ。
WINE Bar Ma Cherie その①
:とらすけグルメ日記
2009.03.13 [Fri] 18:21
JR上野駅を降りて、御徒町方面へ。にぎやかな通りを一本入ったところに、ひっそりとあるお店を発見。
『WINE Bar MaCherie(マシェリ)』
店内はカウンターメインの12席ほどの小さなお店ながら、何だかとってもあったかい雰囲気。ピカピカに磨き上げられたずらりと並んだたくさんのワイングラスがキャンドルのやわらかい光でさらに輝いています。
ワインは好きだけど、正直まったく詳しくないとらすけは、全てを委ねることに決定!!ワイン→チーズの単純な発想で、「チーズの盛り合わせ」をオーダー。すると・・・

「どれにしますか~?」と、メニューと一緒にたくさんのチーズたちを出してくれたお兄さん。
中でもひときわとらすけの目を引いた左上のハート型のチーズは中身もホントにハート型だそうで・・・

キュートです♪
その昔、フランスでの百年戦争の折に、ある女性が敵国の兵士にひそかに想いを伝える為にハート型にしたのが始まりとか。何てステキでせつないお話。女の子じゃないとらすけでも胸がときめきました♪
バレンタイン&ホワイトデー向けに仕入れたそうで、お兄さん、やりますねー。

さっきから"ハートチーズ"と勝手に呼んでいますが、正式名称は「ヌーシャテル」
白カビタイプで、見た目によらず塩気が強く個性的でしっかりした味わいです。ちなみに、右からハート型をきざんだ(悲)「ヌーシャテル」、真ん中がフランスの「サンタンドレ」、濃厚でなめらかなバターのような味。そして左が、スイスの「グリュイエール」、ナッツのような深いコクのあるハードタイプ。添えられているのは、枝付きレーズン。とっても珍しい&美味!

オススメしてもらったワイン。HEDGES「THREE VINEYARDS(スリーヴィンヤーズ) 2005」←聞いたまんま記憶。
若いのにとても豊かなフレーバー☆ラズベリーとかプラムのような・・・?なめらかな舌触りに、後味を引き締めるスパイシーな感じ?あってるかな・・・。牛肉料理と合うそうです。
ワインは常時150種類、貴重なモノもたっくさんあるそうです。ふと、メニューをめくってみると・・・
とらすけ財政では賄えない、ゼロがたくさん並んだワイン。このページ、見なかったことにしよう・・・そっとメニューを閉じます・・・パタン。
と、いつの間にか近くにいた、いかにもワインを語ります風なお客さんが、お店のお兄さんととらすけにワインをすすめてくれました!
「え?いいんですか??」よくわかんないけど、ラッキー!?いただきます☆
と言うわけで、つづく・・・。
一等地に新店舗が続々OPEN!
:店長求む!!
2009.03.10 [Tue] 12:52
3月に入り、春の訪れとともに、とらすけのもとには続々と新店OPENの情報がとどいています!
渋谷駅から徒歩3分、人通りの多い道玄坂通りにある、豚骨醤油らーめん『光醤』

"ひかりひしお"と読む、ちょっと変わった店名。
その由来は・・・搾り立ての美味しい醤油はまるで光っているように見える、そんな醤油を使った、光輝く日本一☆の豚骨醤油らーめん屋である!とのこと。なるほどー☆
昭和30年代の民家をイメージした外観、木材をふんだんに使った店内は表のにぎやかさとは一線を画すあたたかい雰囲気です。
そして、中野駅から徒歩3分、こちらも人通りの多い中野サンモール近くににある、九州らーめん『艶まる』

濃厚な豚骨スープにあわせる細麺はまるで、上質の手延べそうめんのように白く艶々に輝いている☆そんな由来がこの店名にはこめられているそうです。
博多の裏路地にあるようならーめん屋台をイメージしてつくられた『艶まる』、なぜかこの中野の土地にぴったりとマッチしています。
いずれの店舗も、現在オーナーを募集中!一等地でお店を持つチャンス☆
詳細についてまたは、ご興味のある方は、
店託情報サイト「トラナビ」 http://trust-navi.com/
お問い合わせフォーム https://trust-navi.com/contact/
または、03-5793-5721 (トラナビ事務局)までどうぞ!
久留米らーめん「金丸」
:とらすけグルメ日記
2009.03.06 [Fri] 19:30
「六つ門」を追っかけしていたおかげで、「久留米らーめん」がマイブームになりつつあるとらすけ。
銀座1丁目にある久留米らーめん「金丸」へ。よく「かねまる」なんて呼ばれたりもするそうですが、「きんまる」と読みます。

店内に入ると「いらっしゃーい!」と言うお店の方全員の元気な声。
とらすけが券売機をじーっと見つめ、いつものようにどれにしようか迷っていると、店主がすぐにかけつけ言葉たくみに説明してくれました。うんうん、どれも美味しそう・・・で、やっぱり迷う・・・。

迷いに迷って、「醤・金丸」を注文!基本のとんこつに魚介ダシを加えて醤油味に仕上げた、さっぱりしつつも味わい深い一品。
とろとろの玉子としゃきしゃきのメンマ、八角がきいた角煮はどれもGOOD。臭みのないスープはとらすけ好み。細めの麺がほどよくスープにからみます。
「金曜のこの時間はみなさん飲みに行っているのか、まだあまり混んでいないんですよー」と、いかにも美味しいらーめんを作りそうなルックスの店主。初めて会った気がしない、と言うかまるで昔からの知り合いのような(?)とっても親しみやすい感じ☆

そんな話をしていると、気がついたらお客さんがいっぱいに。混んでないなんてコトはありません!
お客さんが入ってきた瞬間「いっらっしゃい!」と言いながら、素早くお水を準備してお客さんのもとへかけつける店主。す、素早い動き・・・予想より身軽(笑)

とっても忙しそうになったので、とらすけはお店を出ることに。
「ごちそうさまでした~!おいしかったです!」と声をかけると・・・

いただきました!100点満点スマイル☆プライスレス!
お店を出る頃には、すっかり1週間の疲れも吹き飛んだとらすけなのでした。
「久留米らーめん 六つ門」歌舞伎町に参戦!④
:開業追っかけルポ~ラーメン店主編~
2009.03.03 [Tue] 12:14
3月1日(日)、ふたたび歌舞伎町にやってきたとらすけ。
小雨の降るあいにくの天気の中、オープンを30分前にひかえたお店に到着!

入り口前には真新しいのれんがかけられ、前々日の夜、有賀店主が手にしていたあの店頭メニュー版も立派に完成!お祝いの花も飾られ、店頭の開店準備は万全のようです。
店内をのぞいてみると・・・

入った瞬間、素敵な笑顔の女の子2人が「いらっしゃいませ!」と明るく元気な声で迎えてくれました!
「あ、お客さんじゃないですっ!とらすけと申しまして・・・おじゃましてスイマセン・・・」変わらぬ笑顔で対応してくれました。素敵です♪
店内は最終準備の真っ最中。活気にあふれ、テンション高め ↑ なイイ空気が感じられます!!
そして、開店時間の午前11時、「久留米らーめん 六つ門 歌舞伎町」が自信と誇りをもって参戦したこの地に歴史を刻むべく、ついにオープンです☆
いつの間にか雨もやみ、ところどころ雲の切れ間から明るい光が射し、天気も味方してくれているようです。
開店前から「もう入れます?」と何度か聞いていた2人組のお客様がさっそく店内へ。「いらっしゃいませ!!」とスタッフ全員の大きな声が店の外まで聞こえてきます!それを見聞きした通りを歩く人が、足を止め、次々とお客様が店内へ吸い込まれて(?)いきます。
店内に入ると、日曜午前のまだ人通りも少ない中、開店数分で半分以上の席にお客様が。

有賀店主を筆頭に全員がフル回転で店内の活気はさらにアップ!

とらすけもちゃっかり「特六つ門」を注文。記念すべき「六つ門 」歌舞伎町店の第1・・・第8号くらいのらーめん!!(笑)味はもちろん絶品です。
その後も、入れ替わり立ち替わりでお客様が店内へ。その度に「いらっしゃいませ!」「ありがとうございました!」の心地よい声が飛び交います。
間もなくのランチタイムは行列必須を確信したとらすけなのでした。
全員集合で記念写真。チームワークもバッチリでみなさんとってもイイ顔しています!
絶品久留米らーめんと絶品笑顔スタッフのいる「久留米らーめん 六つ門 歌舞伎町」へぜひ一度足を運んでみることをオススメします!!