回数券・スタンプカード

販売促進を考えるとき
お客さんの立場でこういったサービスがあれば利用するか、しないかを考える

回数券・スタンプカードという販売促進は一見
古くアナログで効果が無いようなものに思える

あっても利用しないと思ってしまう

しかし、これは新規顧客としての目線じゃ

サブウェイがドリンク回数券を販売していたり
居酒屋チェーンがスタンプカードを実施したり
個人店でも飲食店に限らずもやっている
効果があるからやっているのだ

お客さんの立場で物事を見るとき
新規顧客としての立場も重要だが常連のお客さんの立場で物事を見ることも大切じゃ

今日の「税金をたくさん払うための108の法則」

【その106】行きづまったら放れろ!

行きづまるような事になったら、その場で考えるんじゃなくて、とにかく早く、その場からできるだけ遠くへ放れるんじゃ。 すると客観的に見ることが出来ていとも簡単に答えが見つかるのじゃ。